#100DaysOfSwiftUI Day60 Challengeをやってみる

すこし長いChallengeになりそうなので、まとめもかねて、その過程を書いてみることに。

課題/作りたいもの

ちなみに、Day60のChallengeをざっくりまとめると以下になります。

  • ここにアクセスすると返される情報をSwiftUIを使って表示する
  • すくなくともUserとFriendの情報をパースしてデータとして取得すること
  • UIとしては、Userのリストを表示すること。その時に各Userの若干の情報も表示すること
  • Userをタップしたときには、Userの詳細情報を表示するビューを表示すること
  • 余裕があれば、各Userの詳細情報で、Friendの情報を表示すること
  • さらに余裕があれば、さらにそのFriend情報をタップすることで、Friendの詳細情報を表示すること

開発手順

ざっくりいうと以下の手順で進めていきます。

  • データモデル実装
  • メイン画面(Userをリスト表示)実装
  • 詳細画面実装
  • Friendへのジャンプ機能実装

なにはなくともProject作成

XcodeでiOSのSingleViewのプロジェクトを、”FriendDB”という名前で作りました。
CoreDataは、使わないので、チェックを外しています。
なお、現時点での最新であるXCode11.4を使っています。

MEMO
とくに厳密な管理をするつもりがなくても、”Create git repository on my Mac”をチェックしておくと便利です。
実装が一段落したときに、Commitしておくと、その後の作業で破壊してしまった時にも簡単に戻れます。

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