JIRAとBitBucketを使っての開発手順

自分向けにメモ

1: やること検討@JIRA

やることをJIRA上のチケットにする。

2: ブランチ作成@JIRA&BitBucket

JIRAのチケット上から、ブランチを作成することができるので、ブランチ作成。

3: Xcode上で、BitBucket反映

Xcode上で、”Source Control”-“Fetch Changes”でBitBucketで作られたブランチ反映。
そのあとで、Remote(BitBucket上)のブランチを、check-outする。(⬅️この手順忘れがち)

4: コードを書く!

コードを書く。きりの良いところで、都度コミット。

書き終わったら、自分のコードの妥当性をテストでチェック。

5: ブランチをマージ

Developをcheck-outして、作業ディレクトリをDevelopに切り替える。

その後、新しいコードを含むブランチをDevelopにマージする。

この段階で、再度自分のコードとDevelopブランチとのマージ結果の妥当性をテストでチェック。

OKなら、Developにコミットする。

6: 作業ブランチを削除

作業に使ったブランチを削除(ローカル、サーバー共)

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